ビタワンは日本で暮らす愛犬の健康と長寿を願って実現したドッグフード。● 日本食の発想で生まれたビタワン ●永い間、人間と犬がともに生活するようになり、犬の食生活は人間に近くなってきました。犬は分類学上は肉食ですが、1万5千年以上人間と共同生活していくなかで、食性は変化し雑食化していったのです。そうなると人間の食生活と同様の考え方が必要であると日本ペットフードは考えました。食生活の乱れによる肥満や疾患は人間だけのものではなく、ともに生活しているペットにも同じことが起こるようになってきたからです。
ビタワンの開発コンセプトと主要機能 |
『ビタワン』食べやすく、噛みやすい平粒型になっています。 |
『ビタワン5つの健康バランス900g』グルメな小型犬が大好きな、チーズ粒またはヨーグルト粒がはいっています。 |
『ビタワン小粒』小型の犬が食べやすいサイズになっています。 |
『ビタワン5つの健康バランス1、2kg』小型犬が食べやすいサイズになっています。 |
『ビタワン7歳以上』歯に優しいサクサク食感の粒になっています。 |
『ビタワン5つの健康バランス2.7kg/7kg』中、大型犬が歯ごたえよく食べるように大粒がはいっています。 |
人間に似ている、雑食性の動物である犬にとって穀物や野菜が持つ炭水化物やビタミン、食物繊維などは欠かせません。日本食の発想で作られたビタワンが多くの犬たちの健康を守り、50年間食べ継がれてきたことが何よりの証明であるといえます。 
活性菌について
カルピス(株)が開発したバチルス・サブチルスL-3102株について、犬への利用を共同で研究しました。活性菌の働きによって嫌気状態が高まった消化管内はこれら善玉菌には良好な環境となり、善玉菌が増えます。
オリゴ菌について
フラクトオリゴ糖は消化酵素で消化されずに大腸まで届きます。
腸内の善玉菌である乳酸菌に利用されますが、悪玉菌には利用されません。そのため、善玉菌を増殖させます。
ヘルシーフードサイエンス研究所のビーグル犬10頭に活性菌を給与した試験では、善玉菌(乳酸菌、ビフィズス菌)が増え、悪玉菌が減ることが確認されました。

『総合栄養食』
愛犬や愛猫が必要としている栄養素をすべて含んだフードで、新鮮な水と一緒に与えるだけで健康を維持することができるように、栄養バランスが調整されています。
それぞれの成長段階における健康を維持することができるようになっています。 総合栄養食には、そのペットフードが適応する成長段階が必ず表記されています。成長段階は、「幼犬・幼猫期/成長期またはグロース」「成犬期・成猫期/維持期またはメンテナンス」「妊娠期・授乳期」にわかれています。
また、これらの3段階全てを満たすものとして、「全成長段階」又は「オールステージ用」があります。
















